2017年04月29日

 石見空港から温泉津へ   2017年 3月18日(晴れ)

 3月の連休、どこかに行こうと思いたちこれまであまり行けなかった島根県西部に行くことにした。
 このあたり魅力的な湯も多いし石見銀山も世界遺産指定10周年だそうだ・・・・

  萩岩見空港の定期便は羽田からの2便だけ。
 出雲空港からのほうが近いのかもしれないが、ANAファンのオッサンはこちらをチョイス。
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   空港からは日本海に沿って東へ進む、山陰本線に沿った道だ。
  この鉄路はずーーっと昔、高校時代に辿った路。
 

IMG_0112  まっすぐ行っても楽しみは多いだろうが、例によって寄り道・・・
IMG_0114  有福温泉は聖徳太子の時代に発見されたという古湯。
IMG_0113     山奥の斜面に趣のある宿が並ぶが、連休にもかかわらず人影は少なく、ちょっと寂しい。バス停にあった運航終了の張り紙も、もの悲しい・・・・


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  3つある外湯のうち一番有名な御前湯に浸かったが、その湯は申し分なしのアルカリ性単純泉。
P3180008  源泉47度という、熱い湯が掛け流されている。とてもすっきりとした湯感だ。
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  雰囲気あるレトロな建物が魅力的な、いい公衆浴場だった。





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        この湯のすぐ下には立派な神楽殿があった。上演時の賑わいを想像する。
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  有福の湯を堪能した後は再び東へと向かう。
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  途中、浅利IMG_0120駅で一服。島式ホームに現在は一面のみのレールだが、かつては対面式だったと思IMG_0124IMG_0123IMG_0122せるレール幅の跡がある。
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   そして今夜の塒は「温泉津温泉・長命IMG_0127P3180043館」。木造3階建て築100年以上という、雰囲気ある建物だ。
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IMG_0130  温泉津は石見の銀の積み出し港として栄えた町で、昔ながらの温泉街が懐かしい。車のすれ違いも大変な道を進む。
 泊まった宿はIMG_0131道を挟んだ「泉楽湯」と経営が同じで内湯はない、これがもともとの温泉湯治スタイル。チェックインの際そちらの共同湯のチケットを2枚もらったが、「足りなかったらまた言って」ということだった。


 1 早速その湯へと向かう。
  それほど広くない湯船に多くの人(で、画はHPからの借り物です)でいっぱい、でも右手mainの湯船には誰もいない・・・源泉温度49.3℃の含土類食塩泉の湯がほぼそのまま注がれていてここでは45℃くらいか。
  オッサンも最初は真ん中の42℃という湯に浸かり、覚悟を決めて(大袈裟!)から熱湯に挑戦・・・何とか1分くらいは持ったがそれでギブアップ。 なんてことはどうでもいいので、とにかく濃いいい湯であることは間違いなしだった・・・

  宿に戻るとおばちゃん(女将さん?)に「お湯入れた?」と聴かれ、「熱いほうは1分も持ちませんでした」と答えると
「そっちはいいの・・・」と、多分ご本人もなかなか入らそうなご返事でした。
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   美味しい食事をいただいたあとは、この夜のイベント「夜神楽」へ向かう。
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 IMG_0140IMG_0143御前神社までは夜の温泉街を歩いていく。
P3180067  なんとなく神話の古里としての出雲をイメージIMG_0144していたが、石見神楽の起源は定かではないらしい。でも、そのほうが民俗芸能としては当たり前だ。
 そんな昔からIMG_0149ではないかもしれないが、大切に受け継がれてきたのだろう。
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  こIMG_0164の夜の演目IMG_0166は「恵比寿」と「鐘馗」。
 愛らしい恵比寿様と頼もしい鐘馗様とのIMG_0168対比が面白い。


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IMG_0177P3180081IMG_0178 例によって最後は画像羅列でお茶濁し(なんせ素人が余計な解説できません)。



  1時間半近い熱演を楽しんで「満足満足」で宿へ戻るオッサン達であった。










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2017年03月16日

 金子マリ & バックスバニー @ GARDEN 2017.03.16

 何周年記念?CDボックスも買ったし・・・
 行ってきました。
 オールスタンディングなんでちょっと、怖かったんですが何とか乗り切りました。
 
 それにしてもさすがに凄いメンバーたちでした。
 そしてもちろん、素晴らしいライブだったのですが・・・
 
 その音楽のこともですがそれにまつわる個人事情もあり、
 とても思い入れあるバンドなのでここでちょっと書いておきたいと思ったのでした。
 
 ここからが追憶です・・・・

 下北のロフトに誘ってくれたのは大学時代の友人だった。
 なんかとってもいいバンドだからっていうことで・・・

 で、その時に新しいキーボードとして参加したのが難波弘之だった。
 当時はプログレ大流行の時代でもあったので、モロにそんな演奏だった。
 誘ってくれた友人はちょっと戸惑った感じで「難波メチャプログレじゃんか・・・・」
 って言ってたが、その後も何回かロフトに彼らを聴きにいった。
 (最初は、はったりもあったんか・・・難波さんもだんだん馴染んできた)
 
 その友人とは大学卒業後もずっと付き合っていたものの、
 その後ちょっと疎遠になることもあり、でも音楽雑誌のコラムなどで目にしていて
 元気でやっているんだと思っていた。
 が、突然(むろんそういうものだが)訃報を目にすることになった。
 
 もう一人の友人は高校時代に一番つきあっていたヤツだ。
 先ほどの大学時代の親友もそうだったが(二人とも)ギター弾きであり、
 なおかつなかなかの腕前だった。
 で、そいつはもっと腕を磨こうと永井充男さんのギター教室に通っていた。

 彼に教えてもらったのが竜童組だった。
 あちこちで彼らのステージを見に行くようになった。
 つまり永井さんを縁に二人の親友ともつながりを強めたのだった。
 もちろん、その底に音楽というものが流れていたのは間違いないのだが・・・

 その友人も10年近く前に急逝した。

 永井さんとはその後、お会いする機会もあって、そのお人柄にも敬服したが
 今回マリさん(昨年末のビルボードでの木村さんライブ以来)のステージに久しぶりに接して
 何故か、というか必然かもしれないが
 二人の大切だった友のことが思い浮かんだ。

 あらためて両人の冥福を祈って・・・
 こんな勝手な雑文を書いてみた次第です。


mackkmackk55 at 23:41│コメント(2)トラックバック(0) | 

2017年02月10日

 20160504 (446)   旅の最後はいつも、ちょっと切ない  
               
2016年 5月 5日 (晴れ) 

   
<==その8へ戻ってみる?
 
 
  最終日の塒は当初から予約していた、嬉野の宿。
 
 バ20160504 (490)20160504 (486)停から少し歩いた端にあるが外観はなかなかシックな感じ。20160505 (5)部屋からは前庭が美しい。
 




20160505 (14)     そこで惹かれたのがこの部屋風呂・・・・だったのだが。
 正直、かなりがっかりの湯(多分、ほとんど循環か?)。
 どうもこのところ部屋つき風呂に凝っていたので、そいつにつられたのが失敗か!(実はつい最近も同じ
轍を踏んでいるのだが・・)まあ、それでも普通の風呂はまあまあだったのでよしとするも・・・食事もイマイチだった。(よって画像省略じゃ)




20160505 (27)  さて、いよいよ旅も最終日。とりあえずバス停へ向かうが、まだ少し時間に余裕が・・・
20160505 (45) ぶらぶらしているとこんな所があった。
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20160505 (31) 要するに足サウナなのだが、最初はやり方がわから20160505 (41)ず隣で「足サ」中の地元の方にお聞きして入足浴。で、こいつが抜群に気持ちよい。そのお隣の方に言わせると30分くらい浸かるといいらしい・・・とのことだったがそこまでの時間はなく残念ながら15分ほどでおしまい。

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   (その間、カミサンはお隣の普通の!足湯に・・・)





20160505 (49)  そして恒例?「最後の一浴」は前回同様、武雄温泉で。
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   そ20160505 (103)の際は工事中だった楼門も見事に復活、そして浸かる「湯」は・・・




 ここなら間違20160505 (96)いなしの貸切風呂。残念ながら「殿様風呂」は先客がいたので「家老風呂」で一浴び。20160505 (71)
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  旅の最後にさっぱりとしたアルカリ泉が
   うれしい(~o~)
  浴後に部屋でお茶もいい。

  



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 のんびりした後は、歩いて武雄温泉の駅へ。ここは長崎新幹線の駅も出来るようだけど、すでに近代的な高架駅になっていた。


  最後の最後の鉄旅。肥前山口からは昨日と同じ道だけど…
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  そして、列車も昨日と同じ便で、佐賀駅到着。
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ここからは空港バスで・・・
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 (勝手に名づけた)Japanese Bayou を車窓に、
オスプレイ騒ぎで大変だった?佐賀空港へ向かうオッサンたちであった。

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    と、いう事で長かった九州旅の記録・・・・やっと終了です(^^♪


mackkmackk55 at 22:39│コメント(4)トラックバック(0) | 

2017年02月05日

  嵐の後はいい天気、じゃ  2016年 5月 4日 (曇りのち晴れ)20160504 (2)

20160504 (9)20160504 (33)
<==その7へ戻る
 

 
またしてもずっと間が空いてしまい、3ヶ月ぶりの九州編だが、懲りずに続けることにする。(その間の諸々はもう日の目を見ないか!?) 

    宿の部屋からの朝陽は神々しく、朝食も素晴らしかった・・・と、まずは報告。
 
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 帰りは遊覧船の乗り場まで送ってもらった。
 


  

     で、その遊覧船の名前は「イカ丸」。呼子の港から外海(玄界灘だね)に出て七ツ釜という海蝕洞まで行ってくれる。

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  玄武岩の柱状節理が海に突き出している名所(天然記念物)だ。
20160504 (96)  こんなふうに波に削られた孔が七つあるのがその名の由来らしい。
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20160504 (109) 太陽の光で青や緑の海とちょっとおどろおどろしい岩の対比が美しい。七ツ釜では船首に出てみることもできる。洞窟を通過してくれるので結構迫力がある。船頭さんもなかなかひょうきん?で楽しい船旅だった。
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20160504 (146)  港に戻って朝市を散歩・・・・していたら、興味深い建物に遭遇した。「鯨組主中尾家屋20160504 (151)敷」といって、捕鯨文化のいろいろが展示されている。 鯨好き且つ先祖が生月のオッサンにとっては見逃せない20160504 (152)場所ですな。
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20160504 (183)20160504 (192) 鯨文化を学んだ後は再び朝市へ・・聞いたら生月のものというアゴを購入。
 ちょいと小腹がすいたので名物「イカバーガー」とコロッケなどをつまみながらバス停へ

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 昨日とは大違い、唐津の町は晴天。商店街をぶらぶらし、唐津焼も購入。




   唐津駅からは再び松浦線に乗って南下、大雨ではない車窓は昨日とはちょっと違うかも。
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小麦畑がまさしく「麦色」、美しい。
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 佐賀駅まで行って、特急で折り返す。 いつも感じることだけど佐賀平野は水の都だね。
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 佐賀から先の長崎本線は有明海沿いを走ることになるが、このあたりではまだ海はみえない…
  あっという間に下車駅、肥前鹿島に到着。駅では対向の885系「かもめ」と交換、ホントはこちらに乗りたかった。
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この
駅からはバスで今宵の塒を目指す。そのバスの運転手さんが気さくな方で、他の乗客がいなくなって我々だけになったらやたら饒舌になった。
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 この山はこの地方の「富士山」ということで地元の人は正月登山をするという。確かに富士山に似た美しい山容だ。   また、こちらではちょっと前に太川‐蛭子コンビのロケがあったようで、やはり県境越えの難しさについての話になり、この運20160504 (383)ちゃん「俺が当たってれば、スムーズにいけたのに~」と、悔しがっていました。その番組の放送日もお聞きしたのですがその日には放映されず・・・おそらく地震のことも鑑みてのことだったのでしょう・・・その一ヵ月後くらいにオンエアされたのですが、見逃してしまいまだ見ていません。(再放送、待ってます)
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  そんな話をしつつ着いたのはここ、嬉野温泉・・・・・だが。
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またしても続く=>





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2017年02月04日

 結局登っ201610八 (147)たのは東天狗だけ  (2645m)
   
   2016年10月9日(雨のち曇り)-10日(晴れ)

   桜平 10:25-10:58 夏沢鉱泉 11:10-12:00 オーレン小屋 12:33-13:00 夏沢峠(やまびこ山荘)13:25-14:15 本沢温浅(宿泊)
  本
201610八 (4)沢温泉201610八 (6) 6:40 -8:20 分岐のコル8:30-8:50 東天狗岳(2人は西天狗往復)9:35- 中山峠 -11:05 黒百合ヒュッテ 12:00-唐沢鉱泉分岐 12:55 -14:05 奥蓼科登山口

 201610八 (8) 7月の骨折により、連休に行く予定だった朝日岳の小屋をキャンセルし、(理由を告げると、「来年きてね」といわれました。)2泊3日の観光旅行に変更。(それはそれなりに良かったのでそのうちアップ・・・するかも・・・と、その時に行った糸魚川の惨事が胸にしみます・・・)
   8月も直前に山行は中止(四国に行きましたが)・・・で9月の連休に久しぶりの同行を約束していたT君夫妻に連絡して10月連休に延期してもらっていた。 
  
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201610八 (28)   この日の行程はオッサンが10数年前に辿ったコースを予定していた。


 桜平か
201610八 (32)らオーレン小屋までは八ヶ岳らしい樹間の道・・・だが途中、夏沢鉱泉で休憩中に表示が出ていた。
  「硫黄岳へは強風のため夏沢峠経由で」とのこと。

 当初予定していた(つまり前回の)赤岩の頭経由を中止、また時間も遅くなったのでこの際硫黄岳はパスして夏沢峠から直接本沢に行くことにする。、
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    樹林帯ではそれほど感じられなかったが稜線に出るとかなりの風速だ。山彦荘には停滞の登山者201610八 (34)が溢れていた。
   山荘でお茶を頂き、今度は下り道を行く。201610八 (44)201610八 (54)
 落葉松とカエデが美しい。

  有名な露天風呂を下に見ながらずんずん下っていく。

201610八 (56)201610八 (55)  分岐を過ぎるとまもなく本沢温泉到着。
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   前に
来たときに聞いていたのだが女将さんはわが地元出身の方。今回もそんな話をしながらチェックイン。
  ちょっと寒かったのと込んでいたのもあってT君が「露天はいい」とのことだったので内湯で一浴。
ここの内風呂もいい湯で趣がある。
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 四方山話も尽きないが、翌朝に向けてこの日は早めの就寝。(部屋の前にあるストーブがあったかくてよかった!)

201610八 (87)201610八 (93)  翌日は白砂新201610八 (95)道の登り(これが前回結構きつかった覚えあり)。だが、オッサン以外の3人は難なく登っていく。
  写真撮影を
理由に出来るほどではないくらい、結構オッサンはゆっくりの歩み・・・骨折のせいもあるが、やはり肺機能が昔とは違うのかっ!!!


201610八 (97)201610八 (103)201610八 (113) 森林限界を超えると美しい景観が待っていた。
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201610八 (128)



  なんせ山はよく言う「晴れてナンボ」
  こんな好天はめったにないだろう。昨日が強風だったので今朝早くから昇ってくる人も多いみたいだ。

201610八 (130)201610八 (132)
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201610八 (138)201610八 (144)201610八 (145)201610八 (146)201610八 (149)201610八 (150)201610八 (159)201610八 (161)









  最初に眼に飛び込んできたのはずっと向こうの御嶽山・・・・

 
  その後は北から南まで日本アルプスが一望できた。

  で、恒例「手抜きの羅列」。
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      東天狗到着後、しばしの休憩。

  今年も201610八 (200)ここ201610八 (183)に来たが西には行けなかったT君に「あっちは昔行ったしオッサンはここで充分だから、行ってきたら・・」と201610八 (181)二人を送り出す。と、なんとも猛スピードで登っていく二人。参りました・・・
201610八 (203)201610八 (204)




201610八 (191)201610八 (223)201610八 (214)201610八 (224)




  ここからはずんずん下るだけ・・でもないけど・・・なんて思って途中のんびりしすぎたか。
201610八 (228)201610八 (231)201610八 (229)201610八 (230)




201610八 (232)  でも、山でのうたた寝も楽しいもんです。
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201610八 (248)       眼下のしらびそ小屋?にも今度行ってみたいし。
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201610八 (271)  イワイチョウに山の秋を感じ、
201610八 (272)
201610八 (258)





201610八 (277)  苔の緑に八ヶ岳の自然を堪能して・・・・201610八 (279)
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201610八 (302)  予定時間をだいぶオーバーして到着・・・
201610八 (299)
 (渋御殿湯で、鴉の行水並みの入浴)

 それでもまた、山に行きたくなるオッサン達であった。





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